夫婦の夜のマンネリを解消する7つの方法!いつもの性生活に変化をつけるコツ

夫婦の夜のマンネリを解消する7つの方法!いつもの性生活に変化をつけるコツ ふたりの楽しみ方

夫婦生活が長くなり、夜の営みがいつも同じ流れになって物足りなさを感じている方もいるでしょう。仕事や育児に追われるなかで、どのように変化をつければよいのか悩んでいる夫婦も多くいます。夜のマンネリは、いつもの流れを少し変えるだけでも、新鮮さを取り戻すきっかけをつくれます。

本記事では、夫婦の夜のマンネリを解消する7つの方法や、マンネリ化する背景、避けたいことを解説します。パートナーとの夜をもっと楽しみたい方は、ぜひ参考にしてください。

夫婦の夜のマンネリを解消する7つの方法

夫婦生活が長くなると、セックスする時間や場所、前戯の内容、体位などが、毎回似た流れになりがちです。マンネリを感じたからといって、セックスそのものを大きく変える必要はありません。いつもの流れの一部分を変えるだけでも、新鮮さを取り入れられます。

ポイントは、「もっと刺激的なことをしなければ」と気負わず、夫婦2人が興味を持てることから試すことです。今夜から取り入れられる7つの方法を紹介します。

いつもと違う時間帯や場所で過ごす

「子どもが寝たあとに寝室で」というように、セックスする時間と場所が毎回決まっている夫婦も多いのではないでしょうか。いつもの流れを変えたいときは、あえて普段と違うタイミングや場所を選んでみましょう。

たとえば、休日の昼間や朝、子どもを預けられた日などは、夜とは違う雰囲気で過ごせます。旅行先やホテルを利用するのもよい方法ですが、遠出をしなくても、自宅の寝室以外の部屋を選ぶだけで、いつものセックスとは違う空気を作りやすくなります。

家事や育児、仕事で忙しい30〜40代の夫婦は、「夜にするもの」というこだわりを手放してみるのもおすすめです。2人が落ち着いて過ごせるタイミングを探してみてください。なお、屋外や車内など、第三者に見られる可能性がある場所は避け、プライバシーが守られた環境を選びましょう。

寝室の照明や雰囲気を変える

場所を変えなくても、寝室の雰囲気を変えるだけで、生活感のある空間から少し離れられます。部屋の電気を消して間接照明だけにしたり、ベッドまわりを片付けたりするだけでも、いつもとは違う空気になります。

ほかにも、音楽を流したり、香りやシーツを変えたりする工夫も手軽です。照明を明るめにして相手の体をしっかり見せ合うのもよいですし、反対に照明を落として恥ずかしさを和らげるのもよいでしょう。2人の好みに合わせて雰囲気を作れるのがこの方法のよさです。どれもお金をかけずに試せるため、最初の一歩として取り入れやすい方法です。

普段とは違うランジェリーや衣装を取り入れる

視覚的な変化を加えたいなら、いつもとは違う下着や衣装を取り入れてみましょう。レースやシースルーのランジェリー、ベビードール、Tバック、ガーターベルト、コスプレ衣装など、選択肢はさまざまです。いきなり大胆なものに挑戦しなくても、普段選ばない色やデザインの下着に替えるだけで印象は変わります。

ランジェリーは「妻が着るもの」と限定する必要はありません。夫側も下着や服装を変えるなど、2人とも楽しめる形にするのがポイントです。

相手に好みを押し付けるのではなく、「こういうの興味ある?」と通販サイトの写真を一緒に見ながら選ぶのもおすすめです。2人で選ぶ時間そのものが、夜への期待感を高めるきっかけになります。ただし、着る本人が乗り気でない場合は、無理に求めないようにしましょう。

2人でアダルトグッズを試してみる

手や体だけの刺激に慣れてしまったと感じるなら、アダルトグッズを取り入れてみるのも一つの方法です。アダルトグッズは「女性がひとりで使うもの」と思われがちですが、夫婦2人で楽しむための道具として使えます。初めてなら、ローションやマッサージグッズ、アイマスク、小型バイブ、カップル向けのバイブなど、取り入れやすいものから始めるのがおすすめです。

ローションを使うだけでも、いつもの愛撫とは違う感触を楽しめます。どちらかが勝手に買って突然使うのではなく、2人で一緒に選びましょう。商品を見ながら「これなら試せそう」「これはちょっと苦手」と話すこと自体が、お互いの好みを知るきっかけにもなります。使うときは、製品ごとの使い方や対応するローションを確認し、使用前後には洗浄を忘れないようにしてください。

お互いに「してほしいこと」を伝えてみる

長く一緒にいても、相手がセックス中に何をしてほしいと思っているかを、正確に理解しているとは限りません。マンネリを感じているなら、思い切って自分の希望を言葉にしてみましょう。

たとえば、次のような希望です。

  • もっとゆっくり触ってほしい
  • キスを長くしてほしい
  • オーラルをしてほしい、または自分がしてみたい
  • いつもと違う体位を試したい
  • コスプレをしてみたい
  • 言葉責めに少し興味がある

性癖や妄想についても、実際にするかどうかは別にして、まずは話してみるだけで構いません。同時に、「これは嫌」「ここまでならできる」といった苦手なことを伝えるのも、希望と同じくらいたいせつです。相手の希望にも耳を傾け、2人が楽しめる範囲を探っていきましょう。

セックスの最中に伝えるのが恥ずかしい場合は、普段の会話やLINEなどで話してみるのも一つの手です。ただし、夫婦だからといって何をしてもよいわけではありません。新しいプレイやグッズを取り入れるときは、毎回相手の気持ちを確認することが前提です。

体位や愛撫のパターンを変えてみる

キスをして、愛撫をして、挿入して、いつもと同じ体位で終わる。毎回このような流れになっているなら、順番や内容を少し変えてみましょう。

  • 普段より前戯にたっぷり時間をかける
  • 受け身になりがちなほうが、自分から積極的に触れてみる
  • 手だけでなく、口を使った愛撫を取り入れる
  • いつもは触れない場所を、ゆっくり触ってみる
  • 正常位が多いなら、騎乗位や後背位など別の体位を試す
  • 挿入を急がず、愛撫だけを楽しむ日を作る

「今日はどちらがリードするか」を入れ替えるだけでも、いつもとは違う展開になります。体位の種類を増やすこと自体が目的ではなく、「毎回同じ」を崩すことがポイントです。アクロバティックな体位や、痛みを伴う行為を無理に試す必要はありません。痛みや違和感があればすぐに中止し、相手の反応を確かめながら、2人にとって気持ちいい方法を探していきましょう。

夜の営み以外のスキンシップも大切にする

マンネリだからといって、セックスの内容ばかりを変えようとする必要はありません。普段のスキンシップを増やすことも、夫婦の距離を縮める方法の一つです。ハグやキスをしたり、手をつないだり、添い寝や膝枕、マッサージをしたりと、日常のなかで触れ合える場面はたくさんあります。一緒にお風呂に入るのもよいでしょう。

このとき意識したいのが、「触れた=このあとセックス」という流れにしないことです。性行為を目的としない触れ合いがあると、プレッシャーを感じずに身体的な距離を縮めやすくなります。とくに育児中の夫婦は、いきなりセックスの回数を増やそうとするより、日常の触れ合いから始めてみてください。

夫婦の夜がマンネリ化するのはなぜ?

夫婦の夜がマンネリ化するのは、「愛情がなくなったから」とは限りません。恋愛関係の退屈さを調べた研究でも、関係の停滞や単調さ、性生活、生活上のストレスなどが関連する要素として挙げられています。

また、交際期間が長いこと自体が原因というわけでもありません。長く付き合っているカップルを調べた研究では、性的なマンネリの度合いは交際期間の長さだけでは説明できなかったと報告されています。長く一緒にいることそのものより、毎回同じ流れになったり、2人の生活に余裕がなくなったりすることが、マンネリにつながる場合があります。代表的な3つの背景を紹介します。

夜の過ごし方がパターン化している

長く一緒に過ごしていると、セックスする曜日や時間、前戯の内容、愛撫する場所、体位、セックスまでの流れなどが、いつの間にか固定されていきます。

653人を対象に性的なマンネリを調べた研究では、マンネリを特徴づける主な要素として「性的な単調さ」が挙げられています(※)。たとえば、キスから挿入、終わり方まで毎回ほぼ同じ展開になっていると、「また同じか」と感じやすくなります。

ただし、毎回同じ流れが悪いわけではありません。定番の流れに安心感を覚え、心地よいと感じている夫婦もいます。問題になるのは、どちらかが退屈さや物足りなさを感じ始めている場合です。パターン化していること自体より、2人がその流れをどう感じているかがポイントになります。

(※)参照:PubMed 地域住民サンプルにおける性的な退屈感の認識https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33289446/

仕事や家事・育児で余裕がなくなっている

30〜40代は、仕事や家事、育児が重なりやすい時期です。毎日の生活に追われていると、夜には「セックスしたい」より「早く眠りたい」「少し1人で休みたい」という気持ちが勝つこともあります。

実際に、657人の既婚女性の日々の記録を調べた研究では、ストレスや疲労が高い時期ほど夫婦間のセックスが少ない傾向が見られ、とくに平日にその傾向が強かったと報告されています(※1)。新婚夫婦を対象とした研究でも、日々のストレスが高まるにつれて、セックスをする可能性が低くなる傾向が示されています(※2)。

つまり、相手への気持ちはあっても、単純にセックスまで気力が回らないことがあるということです。セックスの回数が減ったり、内容が単調になったりしても、「相手に魅力を感じなくなった」と決めつける必要はありません。夫婦仲に問題がなくても、心と体の余裕のなさが性生活に影響する場合があります。

(※1)参照:高ストレス社会における既婚カップルのストレス、疲労、および性的自発性:PubMed シンガポールのセックス日記データからの証拠https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33439407/
(※2)参照:PubMed 「今は無理、ストレスが溜まりすぎている」:結婚初期におけるストレスと肉体的な親密さhttps://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38528730/

お互いの希望を確認する機会が減っている

長く一緒にいると、「相手の好みはもうわかっている」と思い込み、セックスについて改めて話す機会が減りがちです。しかし、してほしい愛撫や好きな体位、苦手になったこと、興味を持ち始めたプレイ、使ってみたいアダルトグッズなど、性的な好みや希望は変わらないとは限りません。

性的なコミュニケーションについての研究をまとめた分析では、性について話し合うことが、セックスの満足度や夫婦関係の満足度と関連していると報告されています。とくに、話す回数の多さより、どのように話すかという質のほうが強く関連していました。

何年も前に知った好みのままセックスを続けていると、お互いの今の希望や不満に気づきにくくなります。そのズレが積み重なると、「いつも同じ」「なんとなく物足りない」という感覚につながることもあります。

夜のマンネリを感じたときに避けたいこと

マンネリを早くなんとかしたいと思うあまり、無理な対応をすると、かえって2人の関係がぎくしゃくすることもあります。刺激を強くしたり、セックスの回数を増やしたりすれば、必ず解決するわけではありません。

性的なコミュニケーションについての研究をまとめた分析でも、性について話し合うことが、セックスの満足度だけでなく夫婦関係の満足度とも関連していると報告されています。マンネリを解消するには、2人が何を求めているのかを確かめながら進めることが大切です。避けたい3つの行動について、詳しく解説します。

相手の反応を確かめずに新しいことを始める

新しい体位やアダルトグッズ、コスプレ、オーラル、言葉責めなど、普段とは違うプレイを取り入れるときは、事前に相手の意思を確認することが前提です。これまでセックスをしてきた夫婦であっても、新しい行為にも同意しているとは限りません。性的な同意は行為ごとに確認するもので、一度受け入れたことでも途中で取りやめられます。

始める前には、「やってみたいんだけど、どう?」「これって興味ある?」と、気軽に聞いてみましょう。驚かせようと、サプライズでいきなりグッズを使うのは避けてください。また、セックスの最中も、嫌がっていないか、痛みはないか、楽しめているかを確かめることが欠かせません。

相手が迷っていたり、嫌がっていたり、反応がよくわからなかったりするときは、いったん手を止めて気持ちを聞いてみてください。新しいことほど、丁寧に確認しながら進めるのがポイントです。

マンネリの原因をパートナーだけに求める

「妻が乗り気じゃないから」「夫がいつもワンパターンだから」と、どちらか一方だけを原因と決めつけるのは避けましょう。前の章で紹介したように、マンネリにはセックスの流れの固定化や、仕事・家事・育児による疲れ、希望を話す機会の少なさなど、2人を取り巻くさまざまな背景が関係している場合があります。

相手が変わってくれれば解決すると考える前に、次のような点を振り返ってみてください。

  • 自分は最近、相手にどのように接していたか
  • 自分の希望を相手に伝えていたか
  • 相手の希望を聞いていたか
  • 2人とも疲れがたまっていないか

性について話す際は、回数の多さより、どのように話すかという質が満足度と関連するという研究結果もあります。誰が悪いのかを探すのではなく、2人で変えられることは何かを一緒に考えていきましょう。

無理に性生活の回数を増やそうとする

「最近は月1回だから、これからは週1回にしよう」というように、回数そのものをマンネリ解消の目標にするのはおすすめできません。セックスの頻度と満足度には一定の関連があるものの、回数だけで夫婦関係の満足度が決まるわけではないためです。

若いカップルを対象とした研究では、セックスの頻度は性的な満足度と関連していた一方、関係の満足度を左右していたのは頻度ではなく、性的なコミュニケーションだったと報告されています(※1)。また、オーストラリアの大規模な調査では、現在の頻度に満足しているのは男性で46%、女性で58%でした(※2)。どのくらいの頻度がちょうどよいと感じるかは、人によって異なります。

疲れている相手を「マンネリ解消のため」と無理に誘うと、セックスそのものが負担になってしまう可能性もあります。大切なのは、何回したか、何分したかではなく、2人がその性生活をどう感じているかです。回数を増やすよりも、いつもと違う愛撫を試したり、時間をかけてゆっくり楽しんだりと、内容を見直してみましょう。

したいタイミングを話し合ったり、セックスをしないスキンシップだけの日を作ったりするのもおすすめです。

(※1)参照:PubMed 若い異性愛カップルの性的満足度と関係満足度:性行為の頻度と性的コミュニケーションの役割https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32694066/
(※2)参照:PubMed 異性愛者の男女における性的満足度と関係満足度:セックスの希​​望頻度の重要性https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/21400335/

夫婦の夜のマンネリに関するよくある質問

夫婦の夜のマンネリについて、よくある質問とその答えをまとめました。悩みの内容や好みは夫婦によって異なるため、自分たちの状況に近いものを参考にしてください。

夜のマンネリとセックスレスは同じ?

夜のマンネリとセックスレスは同じではありません。マンネリは、セックス自体はしているものの、性生活に退屈さや物足りなさを感じている状態を指します。前戯や体位、時間、場所が毎回同じで、新鮮さを感じにくくなっているケースが代表的です。

一方、日本性科学会では、セックスレスのカップルを「特別な事情がないにもかかわらず、合意のうえでの性交やセクシュアル・コンタクトが1か月以上なく、その後も長く続くと予想される状態」と定義しています(※)。セクシュアル・コンタクトには、性交だけでなく性的な触れ合いも含まれます。

たとえば、週1回はセックスをしているけれど毎回同じで飽きている場合はマンネリ、性的な触れ合いそのものが1か月以上ない場合はセックスレスの定義に当てはまる可能性があります。2つ同時に起きている場合もあります。ただし、セックスの回数が少ないこと自体が、必ずしも問題とは限りません。大切なのは、今の性生活を2人がどう感じているかです。

(※)参照:日本性科学会 当学会におけるセックスレス・カップルの定義についてhttps://sexology.jp/sexless/

パートナーが新しいことに乗り気でない場合は?

無理に誘わず、まずは乗り気でない理由を聞いてみましょう。マンネリを感じているのが夫婦の片方だけということもあります。自分は新しい体位やアダルトグッズ、コスプレ、オーラルなどを試してみたいと思っていても、相手も同じ気持ちとは限りません。

「マンネリだからやってみようよ」と何度も迫るのではなく、興味がないのか、恥ずかしいのか、疲れているのか、痛みが不安なのか、そのプレイ自体が苦手なのかを確かめてみてください。性的な同意は行為ごとに必要なもので、これまでのセックスに同意していたからといって、新しいプレイにも同意しているわけではありません。相手が「嫌」「やりたくない」と伝えたことは尊重しましょう。

そのうえで、相手が受け入れられる範囲で別の方法を探していくのがおすすめです。たとえば、グッズに抵抗があるなら照明やランジェリーを変える、新しい体位が嫌なら愛撫の仕方を変える、セックス自体が負担ならハグやキスから始めるなど、選択肢は1つではありません。

アダルトグッズはマンネリ対策に役立つ?

アダルトグッズは、普段とは違う刺激を楽しむための選択肢になります。ただし、使えば必ずマンネリが解消するわけではありません。

グッズを使うと、手や体だけでは得にくい刺激を取り入れられます。パートナーとのセックス中に使う人も多く、2人で楽しむ道具の一つとして活用できます。初めてなら、ローションやアイマスク、マッサージグッズ、小型バイブ、カップル向けのバイブなど、取り入れやすいものから試してみてください。2人で選ぶ時間も、お互いの好みを話すきっかけになります。

一方で、相手が使いたくない場合や、セックスへの意欲そのものが下がっている場合、疲れや夫婦関係の悩みが大きい場合は、グッズを取り入れるだけでは解決しないこともあります。使う際は相手の同意を得たうえで、製品ごとの使い方を守り、使用前後の洗浄も忘れないようにしましょう。2人で共有するグッズは、感染症への対策も必要です。

どのようなグッズから試せばよいかわからない方は、夫婦・カップル向けのおすすめアダルトグッズもチェックしてみてください。

まとめ|夫婦の夜に変化を取り入れるなら2人の気持ちを大切に

夫婦の夜のマンネリは、愛情がなくなったから起こるとは限りません。セックスの流れが固定化していたり、仕事や育児で余裕がなかったり、希望を話す機会が減っていたりと、さまざまな背景が関係しています。

マンネリを解消したいときは、時間や場所、寝室の雰囲気、ランジェリー、アダルトグッズ、愛撫や体位など、いつもの流れの一部を変えてみるのがおすすめです。ただし、新しいことを取り入れるときは、相手の気持ちを確かめることが前提です。回数や刺激の強さより、2人が心地よいと感じられるかをたいせつにしてください。

まずは2人で話しながら、寝室の雰囲気づくりやランジェリー、アダルトグッズ、いつもと違う体位など、気になるものを1つ選んで試すところからはじめてみましょう。

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